全国で遊覧している屋形船たち。。。

全国の屋形船

屋形船の魅力を解剖

病気療養中の母が上京します。
めったに家族全員がそろわないので、母に負担をかけない範囲で、それでいて何か趣向を凝らした夕食を考えています。
おすすめプランを教えていただけないでしょうか?
昨年、癌の手術をして療養中の母(60歳)が、来月、父と九州から上京して、一晩だけなのですが、家族全員集まって食事できることになりました。
現在、両親は田舎で2人暮らしで、兄弟3人とも東京で忙しく暮らしているので家族5人がそろって食事をする機会は、今後もなかなかないと思います。
そこで、母の体に負担がかからない範囲で田舎から出てくる両親と、何かしら趣向をこらした食事会をしようと思います。
屋形船にでも乗ろうかな?
と思ったのですが、せっかくですので、皆さんにおすすめプランを教えていただきたいです。
参考になるかどうかわかりませんが、状況や希望を下記に。
○母は抗がん剤の副作用で足に多少しびれがあります。
 (短い距離を歩いたり移動することは可能。
長い階段などはNG。
)○基本的に食事制限はありませんが、胃にドカンと来るものはNG。
○夕方5時くらいには家族全員そろうことができ、 必要に応じてレンタカー等を借りることも可能です。
 日にちは9月20日代の平日のどこかの夜だと思います。
○現在、両親の宿泊先は東京・浜松町・品川近辺のホテルの予定。
 ここ発着のプランをお願いいたします。
○両親は東京は初めてではないですが、上野にパンダが来たころ以来です。
○ぜったい個室希望ということではありませんが、 食事、または食事前後で、家族で会話も楽しみたいので、 うるさかったり、隣との距離が近すぎる場所は避けたいです。
以上です。
どうぞお知恵を貸してください!
ごめんなさい・・せっかくの質問者さんの案に水をさすようですが・・屋形船はお勧めできません。
座敷ですし、船によってはトイレが船尾の段差がある場所にあったり、お料理が天ぷらの場合が多いです。
しおどめや品川のホテルで夜景を楽しまれながらのお食事が良いのではと思います。
もしくは浜松町から近い日の出桟橋から水上バス(椅子席)で浅草に行かれたり、お台場に行かれるのも会話がはずみ楽しいかなとも思います。
浅草もお台場もお好みのレストランが見つかると思いますし・・帰りはタクシーにすれば、のんびりできます。

今日新宿駅で中央線の所で特急電車なんだけど電車の中を見てみると屋形船のような雰囲気の車内でした。
何の電車なのでしょうか?
確か華と書いてあったようなきがしたのでしょうが。。。
その電車ってどこからどこまで行くのですか?
いわゆる「お座敷列車」というやつです。
時刻表で「全車グリーン車指定席・お座敷電車」と書いてある臨時快速列車があったら、写真の『華』や『宴』のようなお座敷電車で運転される列車です。
JR東日本はこの他にも『やまなみ』や『せせらぎ』など同様の列車をいくつか保有していますが、『華』は比較的中央線の臨時列車として走ることが多い気がします。
また団体の貸切列車として走ることも多くあります

都内で屋形船で良いものはありませんか?

http://q.hatena.ne.jp/1210842499

8月1日に行われる「江戸川区花火大会」…この大会を楽しむにあたっての隠れスポット/おすすめスポット(レストランやホテル、屋形船など)を教えて下さい。
※可能な限り、詳しくお教えいただけると嬉しいです。
http://q.hatena.ne.jp/1246532404

俳句の季語についてお教えください。
季語というのはどのようにして決められたのでしょうか。
また勝手に自分でこれは冬の季語です春の季語ですと言うわけにはいかないのでしょうか?
例えば屋形船の季節は夏に一番あってると思っていますが友達に聞きますと屋形船は季語としてないとのことです。
なぜなのでしょうか?
また、最近は作物でも季節を問わず年がら年中出回っているものが多く見受けられますが此れなども一度決まればその季節のものとしての季語となってしまうのでしょうか。
それはなぜでしょうか。
ある言葉が「季語」として成立するためには、単に季節感のある言葉、というだけでは不足だと思います。
その言葉を使ってすぐれた詩歌がつくられ、誰もがその言葉から共通のイメージを呼び起こすことができるようにならないといけません。
たとえば、「万緑」という夏の季語があります。
見渡すかぎりの緑、というような意味です。
もともと、王安石の漢詩の中にあった文句ですが、中村草田男がこの言葉を使って万緑の中や吾子の歯生えそむるという名句を作ったことから、季語として認められるようになりました。
この句によって、「万緑」は、単なる緑でなく、満ち溢れる生命感というイメージをみなが共有する言葉となりました。
「屋形船」は、たしかに、私の歳時記にも載っていません。
「舟遊び」「遊船」などは夏の季語ですが、屋形船は、屋根があって障子で囲まれている船のことなので、むしろ、「オールシーズン」のイメージがあるのかもしれません。
農作物の「旬」は、難しい問題ですね。
「苺」が夏の季語、と言うと、少し奇異な感じがするかもしれません。
もともと、苺は初夏に実るものなのですが、今ではほとんどがハウス栽培なので、冬~春の出荷量が多くなっています。
私自身は、これは冬、もしくは春の季語だ、と言いたい気分ですが、季語は、上にも述べたように、過去の作品の積み重なりによってイメージが固定化されてできたものですから、自分で勝手に変更するわけにはいきません。