来週、友人の結婚披露宴があります。
披露宴といっても、屋形船で、友人を交えた飲み会(2次会?
)のような感じらしいのですがそこに、「平服で」と記載されてました。
この場合の平服って、ホントに普段着みたいなのでいいんでしょうか・・・?
それでも、きちんとワンピースやスーツを着ていくべきですか?
場所が場所なだけに、迷っています。
屋形船のような庶民的な場所でしたらパンツスタイルはどうですか?
普通の披露宴なら勿論ダメですが、今回は披露宴というよりもカジュアルな感じのお披露目会のようですし。
ジーンズのような普段着ではなく、少しキレイ目のパンツならイイと思いますが。
上に着る者も多少オシャレっぽいものにして、アクセサリーをすればおかしくないです。
ワンピースもいいですね。
1番無難です。
質問です。
長野のどこで屋形船が楽しめますか?
美ヶ原は白骨温泉へ行く予定なのでその近くであれば助かります!また今頃はなんの魚が食べれますか?
長野県在住です。
屋形船は、諏訪湖あたりにいけばあるかもしませんが美ヶ原も白骨温泉も山なので屋形船は、ありません。
ところで美ヶ原と乗鞍高原を勘違いしていませんか?
白骨温泉の乗鞍高原にあります。
都内で屋形船で良いものはありませんか?
http://q.hatena.ne.jp/1210842499
オススメの屋形船を教えてください!7/30(月)に田舎のおばちゃんを連れていってあげようと思ってます(人数は5人程) ネットで屋形船を探したのですがたくさん会社がありすぎて迷ってます。
おばちゃんを喜ばせたいのでぜひオススメの屋形船あったら教えてください。
よろしくお願いします。
もう5年以上前ですが、浅草の「あみ清」さんの屋形船に乗ったことがあります。
http://www.amisei.com/contents02.html夏の夜に貸切りで乗ったのですが、川面の風が心地よくて、あっという間の2時間でした。
昼間は浅草寺、夜は屋形船っていうのも粋でよろしいんじゃないでしょうか。
屋形船は夏の昼間は営業しているのでしょうか?
早朝散歩は千葉県の浦安に行って見ました。
歩道橋から見ますと沢山の屋形船が見られました。
屋形船の営業は原則的に夜です。
昼間はお客さんに出す料理の仕込みをしているそうです。
しかし予約をすれば昼間に船を出してくれる可能性もありそうですね。
画像は江戸川か境川の水路でしょうか。
私も江戸川沿いの遊歩道は大好きです。
和装について質問です。
7月上旬に女性同士の集まりで屋形船にて宴会を予定しています。
夕方以降の集まりなので浴衣を着て行こうと思ったのですが、私が主催している点、夕方以降からとは言え、日中より電車を乗り継いで会場に向かう事を考えると浴衣ではちょっとマナー的にどうなのかな・・と思ってしまっています。
しかし、とても気に入っている浴衣なので是非、着たいなと思ってはいるのですが・・・。
そこで浴衣を半襟をつけて着物風にして着ていこうかなと思っているのですが、どう思われますか?
・浴衣は黒地でストライプ変り織り、牡丹に菊の柄で綿100%。
・兵児帯はゴールドに近いベージュ地のラメ織り、桜柄のポリエステル100%。
・バッグは竹篭に本麻の巾着が入ったもの。
・下駄は黒の艶消し台に生成り地の鼻緒の桐下駄。
これで着物風にきちんと着こなす事は出来るでしょうか?
また、その場合に必要な物、注意する点、おかしな点があれば、是非教えていただけますでしょうか。
着物には興味があるのですが、まだまだ初心者で未熟ですので、お恥ずかしい質問ですがどうぞよろしくお願いいたします。
着物の着付け講師の資格をもつものです。
●着物風に着こなすなら・・・ ・長襦袢は着用したほうがいいでしょう。
美容衿にウソツキでも問題ありません。
・足袋を履きましょう。
屋形船で履物を脱ぐ可能性があるなら足袋は必須です。
●着付け ・浴衣の着付けができるなら、特に問題ありません。
長襦袢の分だけ少し手間がかかるだけですが、基本動作は一緒です。
・着物らしさを出したいなら、兵児帯ではなく、半幅帯か名古屋帯にすると より一層「着物らしく」なります。
兵児帯も、結び方をアレンジすれば、着物風になるかと思います。
・さらに小物使いで。
肝のらしさを強調。
帯締め、帯揚げ風の小物を着けてみるといいでしょう。
1.5mくらいの長さの紐、リボンで帯締めを、スカーフなどで帯揚げを アレンジしてつけるだけで、より一層「着物らしさ」がだせると思います。
カジュアルな集まり、と言うことで少し「遊び」をだして紹介してみました。
ぜひ、楽しんでくださいね。
俳句の季語についてお教えください。
季語というのはどのようにして決められたのでしょうか。
また勝手に自分でこれは冬の季語です春の季語ですと言うわけにはいかないのでしょうか?
例えば屋形船の季節は夏に一番あってると思っていますが友達に聞きますと屋形船は季語としてないとのことです。
なぜなのでしょうか?
また、最近は作物でも季節を問わず年がら年中出回っているものが多く見受けられますが此れなども一度決まればその季節のものとしての季語となってしまうのでしょうか。
それはなぜでしょうか。
ある言葉が「季語」として成立するためには、単に季節感のある言葉、というだけでは不足だと思います。
その言葉を使ってすぐれた詩歌がつくられ、誰もがその言葉から共通のイメージを呼び起こすことができるようにならないといけません。
たとえば、「万緑」という夏の季語があります。
見渡すかぎりの緑、というような意味です。
もともと、王安石の漢詩の中にあった文句ですが、中村草田男がこの言葉を使って万緑の中や吾子の歯生えそむるという名句を作ったことから、季語として認められるようになりました。
この句によって、「万緑」は、単なる緑でなく、満ち溢れる生命感というイメージをみなが共有する言葉となりました。
「屋形船」は、たしかに、私の歳時記にも載っていません。
「舟遊び」「遊船」などは夏の季語ですが、屋形船は、屋根があって障子で囲まれている船のことなので、むしろ、「オールシーズン」のイメージがあるのかもしれません。
農作物の「旬」は、難しい問題ですね。
「苺」が夏の季語、と言うと、少し奇異な感じがするかもしれません。
もともと、苺は初夏に実るものなのですが、今ではほとんどがハウス栽培なので、冬~春の出荷量が多くなっています。
私自身は、これは冬、もしくは春の季語だ、と言いたい気分ですが、季語は、上にも述べたように、過去の作品の積み重なりによってイメージが固定化されてできたものですから、自分で勝手に変更するわけにはいきません。
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